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天仙液の真実?

ここでは、「天仙液の真実?」 に関する記事を紹介しています。




中国で正式に認められた抗癌剤・転移防止能力で

世界的に有名になった「天仙液」ってご存知ですか?

中国の有名な医師「王振国」大先生が研究・開発し

中国国内の病院やアメリカの癌センターで臨床検査を実施し、

癌治療効果の有効率は実に80%以上との結果が出たと言われ、

開発当時の名称は「天仙液濃縮型」

その後「天仙活力源液口服液」

天仙液の2005年7月現在の正式名称は「活力源口服液」です。

その天仙液も、本物?偽物?類似品?と

色々な噂がネット上に氾濫して、

購入する患者さんに取っては不安が一杯だと思います。

製品自体の価格が決して安くは無いので、

さらに悩むところだと思います。

私は約7年前に癌になり、その後出会った

初代「天仙液・濃縮型」から天仙液を毎日飲み続けています…

ここからは、私が長年飲み続け、調べた話になりますが、

大きく違う事は無いと思います。

もしかすると微妙に違うかも知れませんので、

参考まで…と言う事で、読みたい方だけ読んでください^^

実はこの「天仙液」と言う漢方薬は、

中国で生産されていますが、

◆輸出国に対しての表示の問題

◆ワシントン条約などで輸出が禁止されている成分が含まれる場合

◆漢方薬に慣れていない国の方々の味覚の問題(これは、幾ら良薬・特効薬と言われても、口に苦すぎては飲めないので)

世界的な市場になると色々な問題が出てきます。

以上の事などから輸出国に合わせる目的もあり、

名称・成分・味が違う製品が存在するようです。

それに伴い販売ルートが幾つか存在して、

個人輸入の際に、中国から直接購入するか?

香港経由で購入するか?で、製品が違う場合があるようです。

緑の箱の「活力源口服液」も天仙液からの改良型で、

赤い箱の「天仙液」は漢方薬に慣れた国(中国国内向けなど)で、

流通しているようで、

名称が違い・成分も若干違い・味は全く違います。

「緑の箱」の天仙液(現在の活力源口服液)も

「赤い箱」の天仙液も両方飲んだことがあるので分かるのですが、


「赤い箱」の天仙液は、開発当時の天仙液濃縮型に近いもので、

中身の色も濃くドロドロした液体のアンプルで、

仁丹を溶かして煮詰めたような?

漢方薬独特というか…ちょっとクセのある味で、

匂いもキツイので、慣れない方には飲むのが辛いかも知れません。


「緑の箱」の天仙液(活力源口服液)は、

輸出向けで製造されているので、

サラサラした薄い色の液体で、甘めで非常に飲みやすくなっています。

各国からの反応をみて改良を加え続けているので、

どちらも効果は変わらないとの事です。

しかし発売当時の天仙液濃縮型は、

色も味も香りも強烈ですが、胃腸の弱い方には向かないようで、

体力の低下した癌患者さんが飲み続けるには問題があったようで、

現在濃縮型は生産が終了し、活力源口服液に生まれ変わり

進化し続けているとの事です。

私は毎日飲み続けているので、

どちらが本物?偽物?と言う事はないようなので、

飲みやすい「緑の箱」の天仙液(活力源口服液)を愛飲していますが、

どちらを選ぶかは飲まれる方の判断で決めた方が良いと思います。

漢方薬らしくて効きそう!と思われる方もいれば、

不味くて飲めない!と感じる方もいると思います。

どちらも信じて飲めば、精神的な面からも免疫力も向上し

良い結果が期待できると私は考えます。

最近色々な情報が氾濫しているので、悩んでいる方への

ちょっと参考までに書いてみました。

因みに私が個人輸入を代行依頼しているのはこちらの会社ですが、

現在は「緑の箱」の天仙液(活力源口服液)しか

個人輸入は代行していませんので、

「赤い箱」は他の会社を探してみて下さいね(^-^;

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